
https://www.news-postseven.com/wp-content/uploads/2018/11/kankoku_fake1-150x52.jpg 150w” sizes=”(max-width: 600px) 100vw, 600px” xss=removed>
ノルマンディー上陸作戦が「竹島写真」に(KBSが放送=左。AP/AFLO=右
竹島に襲いかかる、旭日旗を掲げた日本軍の写真。韓国の公共放送KBSが、竹島の歴史を紹介する番組の予告編で放映した。
実はこれ、第二次大戦で連合国軍が実行した「ノルマンディー上陸作戦」の写真に、旭日旗や日の丸、日本兵と、ボートの先に竹島の写真を合成した、まったくのフィクションなのだ。
他にも、出所不確かな写真の一部を切り取って「日本軍慰安婦」としたり、「関東大震災の朝鮮ー人虐殺」としたイラストが実は「朝鮮半島での中国人虐殺」を描いたものだった例もある。さらに、軍艦島での朝鮮ー人の強制労働の“事実”を伝える写真として使用されたのは、時代も場所も異なる無関係の写真だった。全国紙の政治風刺マンガで「最後の朝鮮総督」を安倍首相の祖父と、虚偽の情報を伝えたこともある。

旭日旗への反感を植え付ける画像を大量に創作して、反日を煽るダーティーコリア
事実は逆で、もともと日本国領土だった竹島を強奪したのは、韓国
竹島に初上陸して、長年設置されていた日本の標識を外し、英文の碑を据える韓国軍日本領土の証拠を燃やす韓国人
