三星グループの就職試験には、漢字テストがあります。
↓以下引用
この全員が受験する「SSAT」とは何か。
ソウル市内の書店に並ぶSSATの過去問集
ソウル市内の大型書店に行くと、「SSAT対策」という広いコーナーがある。過去の問題や解説書などが何十種類も平積みになっている。
SSAT――Samsung Aptitude Test の略称だ。日本語訳すれば「サムスングループ職務適性試験」となる。
一体、1年間に大学生が17万人も受験するこのSSATとはどんな中身なのか。筆者は、試験日の3日前に、1冊の「過去問題集」を買ってみた。400ページを超える大冊で、価格は2万2000ウォン(1円=11ウォン)。決して安くはない。
レジで支払いをするとびっくりした。「この本を買うと、『SSAT模擬試験集』と『SSATネット講義の2万ウォン分の割引券』が付きます」と、模擬試験集と「2万ウォン」と印刷してあるクーポン券を渡された。こうなると、過去問の2万2000ウォンという価格が高いのかどうか分からなくなる。
書店の店員に聞いたら、「今度の日曜日が試験ということで、売れ行きは落ちているが、数週間前までは最もよく売れた本だった」という。
↑以上引用
漢字を憎む韓国人は一生三星グループに就職できません。
韓国人、嬉しいですか?
くすくす。