ムン・ゼイン政府が聞いて
ジニ係数, 貧困率皆上昇した.
庶民のための政府というキャッチフレーズ, 若者の失業率対策を第一でするということに当選したが
実際は, 全体の失業率は下ったが, 結果的に税金を利用して年寄りの臨時職(ゴングゴン勤労)のみを大規模でふやすなどコムスだけ濫発
根本的な解決は全然なっていない
最低賃金の急激な上昇で, 勤労階層の一部は得したが
そこに疏外された人もたくさんいて(臨時職や最下層勤労者はむしろ退職を強要されるとか勤務時間が減らされるなど実質的に損害を被る場合も多かった)
小商工人, 自営業者, 中小企業はよほど大きい打撃を受けた. 勿論
そこで働く外国人は最低賃金の上昇の徳をたっぷり見た
不動産価格特にソウルのアパート価格だけよほど上がったから, 住宅がない人と地方民には相対的な剥奪感を与えたりした
変に民主党が集権すれば, いつもソウルの不動産が板跳びをする
偏見なしに見ても, ムン・ゼインの経済政策は最悪だと判断される. 税金でなんでも解決しようと思うから
政府のもたらした増加させる方向に行っている, ポピュリズム, ここにあたると言える