漫画、日本の技術を見て、日本を知るのです!
文学界の新星イラン人女性は漫画大好き29歳…新人賞受賞
5月9日8時2分配信 スポーツ報知
第108回文学界新人賞(文芸春秋主催)の贈呈式が8日、都内で行われ「白い紙」で受賞したシリン・ネザマフィさん(29)が出席した。モデルの森泉を思わせる身長171センチの美女はイラン・テヘラン生まれ。非漢字圏出身者で初の受賞に「面白くて難しい日本語を、もっと勉強したい。賞金(50万円)は父と母に送ります」と日本語で喜びを語った。
14歳の時に日本の文化と技術に興味を持った。
「20個の漢字しか知らなかった」99年に単身来日。神戸大大学院に通いながら、お笑い番組や週刊少年ジャンプでも日本語を学んだ。「『スラムダンク』とか『シティーハンター』とか大好きで」。名作を教材にした。
受賞作は、イラン・イラク戦争下の男女の恋を描いた青春小説。戦争の記憶は薄いが「帰宅したら家のガラスが全部割られていたことがある」と回想する。大阪府在住。システムエンジニアとしてパナソ¥ニックに勤務する独身女性は、好きな日本語を問われ「有言実行、が好き」と笑った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090509-00000029-sph-soci
(・∀・) 進歩的で、知性溢れる女性だね!
日本で働く、南朝鮮人慰安婦とは全然違う!!