科学を否定した狂気韓国人「苦苦しい余韻を残す。」
韓国人は覚えているか?
韓国人は変わったか・・・?www
記事入力 2008-12-11 02:02
狂牛病論議波紋真に..."韓国人は簡単に怒ってすぐ忘れる(?)" [ワシントン=CBSパク・ジョンニュル特派員] "韓国人らが米国産牛肉に対する新しい認識を持つようになった"ワシントンポストが先月27日から米国産牛肉が韓国の大型マート3社を通じて,市中に販売されながら,韓国人らが"値段が安くて質が良い"米国産牛肉に対して好感を持ち始めたと10日(現地時間)報道した。
新聞は特に"米国産牛肉が市中に販売された初日50トンが皆売れた"としながら今年の初め社会的に大きい論議になった韓国の狂牛病波動はもう完全に解消されたと伝えた。新聞はしかし韓国社会を揺るがした狂牛病波動はイ・ミョンバク大統領の二回にかけた対国民謝罪と一部反米感情に基づいたろうそくデモ等で何と25億ドルの社会的費用損失を招いたとし,否定的な見解を表わした。
これと関連して,ポストは"米国産牛肉に対する韓国人らのヒステリーは消えたが,苦々しい余韻を残した"と指摘した。
ポストは"科学的根拠がない狂牛病論議は結局韓国の国際的イメージだけ傷つけた結果を持ってきたし,科学的常識が欠如した韓国人らが怪談を信じてしまった格好になった"という中央日報社説を紹介した。
また中央日報が社説を通じて"(狂牛病を囲んだ)扇情主義と事実わい曲で韓国の科学者らと専門家たちが立つ場所がなくなった"と批判したと付け加えた。
ワシントンポストは引き続き米国産牛肉に対する一部市民らの個人的見解を紹介して"韓国人の国民性"と狂牛病波動を連係させるようなニュアンスを漂うこともした。ポストは"韓国人の国民性は簡単に怒ってはすぐあらゆる事を忘れてしまうこと"と話したある市民とのインタビュー内容を紹介した。
新聞はこの40代韓国人を米国産牛肉販売コーナーで会って,インタビューをしたとしてこの市民は韓牛より米国産牛肉がはるかに価格が安いと好評したと伝えた。ワシントンポストは狂牛病波動を囲んだろうそくデモ展開過程を整理しながら,韓国の一部言論が"韓国人らは西欧人に比べて,狂牛病にかかる危険が高い"という根拠がない報道をしながら直ちに学校給食で米国産牛肉が痕跡をなくすことになったし,以後市民労働団体と政治グループらが組織的に大規模抗議デモを主導したと説明した。
結局イ・ミョンバク政府は二度にかけた大統領の対国民謝罪と内閣の辞退発表等でスタート初期政治的危機を体験したりもしたが夏が過ぎながら,すべての集会とデモは消えることになったと紹介した。
新聞はしかしまだ韓国の一部青少年らは米国産牛肉が狂牛病を移すことだと信じていると指摘しながら,40代主婦の話をのせた。
この家庭主婦は"米国産牛肉をまた暮らせることになり幸せだが子供たちは(狂牛病危険に)食べないようにするから子供たちには米国産でなくオーストラリア産牛肉と話す"と答えたとポストは伝えた。(大韓民国中心言論CBSニュース)http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD∣=sec&sid1=104&oid=079&aid=0002015158 三歩も歩くと都合の悪いことは忘れてしまう韓国人・・・。しかし、米国に苦々しい余韻を残した効果はあった。w