海外「予想通りだよ!」日本の薬でインドの新型コロナが激減して海外が大騒ぎ

日本の薬「イベルメクチン」でインドの新型コロナ感染&死亡者数が激減したことが話題になっていまいした。
イベルメクチンには効果があり使用すべきと主張する医師たちと、副作用が未知という理由から使用を推奨しないWHOや米FDAなどの政府機関との間で論争が起こっているなか、インドが独自の判断で使用したところ感染&死亡者数が激減するという結果になったようです。
そんな世界を救うかもしれない日本の薬に、海外からは期待の声が寄せられていました。
インドの感染&死亡者数が減少した!
米データアナリストの新たなグラフで、公衆衛生当局がイベルメクチンを広範囲に使用し始めてから減少が始まってることを示してる。
インドのゴア州政府の公衆衛生当局は13日までに、新型コロナウイルスの患者に寄生虫感染症の治療薬を用いる計画を明らかにした。
ただ、米食品医薬品局(FDA)や世界保健機関(WHO)は推奨出来ない治療法との懸念を表明した。
同州政府の公衆衛生担当閣僚はフェイスブック上で、同治療薬「イベルメクチン」は新型コロナの感染を阻止し得ないが、重症の緩和に役立つとの見方を示した。
ゴア州では症状の程度などに関係なく、この治療法が州全土で住民に提供される見通し。閣僚は10日、即座の実施を指示したとし、患者には5日間で12ミリグラムが投与されると述べた。