2021年7月3日に熱海市の伊豆山地区で発生した土砂崩れ(土石流)ですが、その原因として森林開発の可能性が指摘されています。
実は、土砂崩れが発生した現場付近ではメガソーラーが設置されており、その周辺の土地が業者によって開発されていたのです。
果たして、メガソーラーを設置した会社はハンファエナジー(韓国)が開発同社はメガソーラー事業に出資していただけで、実際に森林開発や設置作業を担当したのは「伊豆メガソーラーパーク合同会社」とされています。
そのため、伊豆山にメガソーラーを設置した会社として「伊豆メガソーラーパーク合同会社」の社名が挙げられているというわけです。
この会社も韓国系の企業であり、その代表は朴 聖龍氏が務めています。
今後莫大な慰謝料を韓国に請求しなければいけません。
http://mybouzu.info/news/【土砂崩れ】熱海伊豆山メガソーラーの会社どこ