そんな誰も知らない事をビビンバ君はよく知っているね。
まぁ勘違いかも知れないよ。
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ツマンネじゃ無い「おもしろ」の発言だとか、俺が盗用多が嫌いだとか
その点は置いておいて、「相手が本当の事を言っている」のに嘘をついてまで相手を貶めようとする
その「日本人-似非だろうが」としての態度が気に食わねぇ。
と、言うわけで章男プレスリリースより
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/29933339.html
2019年10月09日
トヨタ自動車、Autono-MaaS専用EV
「e-Palette(東京2020オリンピック・パラリンピック仕様)」の詳細を公表
※問題の箇所だけ
周囲や乗員の安全に配慮した低速自動運転
- トヨタの車両制御プラットフォームに専用開発の自動運転システム(自動運転制御ハードウェアおよびソフトウェア、カメラやLiDARなどのセンサー)を搭載し、高精度3Dマップと運行管理による低速自動運転を実現(SAE※4レベル4相当)。
- 周囲360°の障害物を常に検知し、周囲の状況に応じて最適な速度で運行。また、システム異常時には、車両に同乗するオペレーターが安全に車両を停止できる緊急停止ブレーキを装備。
- 自動運転時に歩行者とコミュニケーションができるよう、アイコンタクトのように車両の状況を周りに知らせるフロント及びリアのランプを採用。
※4SAEレベルについて
同じく章男より。
https://global.toyota/jp/automated/how-toyota-approaches-automated-driving-development/
SAE International(SAEインターナショナル)のJ3016は、システムの一部または全ての運転モードで動作できるかどうか、および、3つのカテゴリーの運転タスク(操舵と加減速、走行環境の監視、システムが動的運転タスクを制御できない場合のフォールバック)を運転者もしくは車両のどちらが担うかに基づいて車両の自動運転レベルを分類しています。
SAEは、「自動化なし」のレベル0から、「完全自動化」のレベル5まで、自動化を5つのレベルで定義しています。
これらの「レベル」は自動運転技術にとり貴重なガイダンスであり、車両の自動化に関するグローバルな議論や規制に一貫性をもたらすという重要な役割を果たしています。しかし、SAEの分類法を用いる場合、以下の3点を考慮に入れる必要があります。
- SAEの分類では、能力と責任の変化にかかる複数の側面を1つの軸でとらえようとし、自動運転の発展をレベル0から5までに位置付けようとしています。実際には自動車メーカーやテクノロジー企業は、SAEのレベルの自動運転能力を独立した観点で開発しようとしています。
- SAEのレベル3の自動化では、自動化が運転環境の監視について責任を有し、不作動時にドライバーが十分にフォールバックできる時間的余裕を与えることとしていますが、これは、潜在的にはレベル4の、人間が全く責任を持たないレベルと同じくらい、実装は容易ではないといえます。
- さらに、交通事情、気象状況、工事やその他の要因等、運転環境の難しさという要素が、SAEではレベル4とレベル5を区別する際にのみ利用されています。しかし実際には、この複雑な要因は全てのレベルで勘案されるものです。

以上!!!