【動画あり】韓国人「亀甲船に体当たり砲撃攻撃を受け、無残に爆沈するわ寇船の姿をご覧ください」→「わ船は杉板で作られ脆くて直ぐに破壊された」 韓国の反応
2022年06月29日
海外の反応 韓国

スレ主
亀甲船の体当たり全弾射撃で、爆沈するわ船。

引用元記事:https://cutt.ly/JKHz6vD
韓国の反応
・亀甲船が出た時、わ寇の船は亀甲船よりずっと小さくて低くて、突撃するだけでも全部壊されたそうです
・日本主力艦船は砲を装着することができなくて、亀甲船の木の板も何も崩す能力がなかった
・すべての砲が同じだが、陸地でも照準を合わせて当てるのがなかなか難しい、それが揺れる船の上ではもっと大変だ。その上、艦隊艦砲撃戦を主力兵器とした朝・鮮軍(李舜臣)とは違って、渡船して敵を殺して船を奪ってしまうわ軍のスタイルの為、砲撃訓練自体が容易ではなかっただけでなく、その時間にもっと早く近付いて船を占領する訓練をさらに多くした
・わ軍がそれなりに防備や準備をしたが、鳴梁を見ると指揮官の能力+先祖の血のにじむ犠牲+地形地物及び潮流を利用した戦闘+空が助けたと説明することもできる
・船を体当たりさせる戦略は、専門家の間でも意見が分かれるし、船と船がぶつかると、向こうの船が弱いとしても、韓国の板屋船も必ず破損するはずなので、この様な方法は戦略では使わなかっただろうという主張が多い
・私も専門家ではないので、私の答えが正しいと言い切れないが、映画やドラマ的にやむを得ず外的に作られる部分については考慮してみるのがよさそうだ。歴史というものはすべてドキュメンタリー形式で撮ったら、多分見る楽しさがなくなると思う
・本艦隊で火矢を混ぜた弓矢で、敵船甲板上の戦闘員を制圧した後、戦闘力と機動力が低下した船を壊す用途の近接砲撃用突撃船だと考えればいいでしょう、とにかく登船は防げる構造ですからね
・当時、朝・鮮の亀甲船と板屋船は丈夫なオークや松などの木材で建造され、漢城の特徴である木釘などの建造技術により耐久性が非常に優れていました。 しかし、わ乱初期に使われた日本の関船は杉や鉄釘などで建造されたため耐久度が弱く、艦船の大きさも板屋船より小さかったのです。 それで体当たり戦術がある程度可能だったのです