韓国人「Kリーグ全北現代でプレーする日本人選手、やらかしてしまう」→「」
2022年7月9日
[単独]全北現代の日本人MF邦本、飲酒運転の疑いで摘発
全北現代の日本人ミッドフィルダー邦本が飲酒運転の疑いで摘発された。
邦本は8日未明全羅北道全州で飲酒運転をした疑いで摘発された。全州完山警察署は「全北現代の日本人選手が飲酒運転の疑いがかかり調査を終えた後帰宅した」と伝えた。 邦本は8日未明酒を飲んだ後、自身が直接車を運転して自宅に帰る途中警察の飲酒取り締まりに摘発されたという。
日本国籍の邦本は2013年Jリーグ浦和レッズに入団したが、その後自己管理に失敗しチャンスをつかむことができなかった。しかし、その後2018年慶南FCに入団しKリーグの舞台に無事に定着した邦本は2020年全北現代で移籍して良い活躍を見せていた。全北で2020年25試合に出場してチームを優勝に導いた邦本は今年のシーズンも14試合に出場して4ゴール1アシストを記録中だ。
