小野田議員をぶっちぎりで勝たせた岡山は、
夫婦別姓の導入反対を可決させ、
岡山県議の福島恭子先生は、
保護者が家庭教育を安心して行えるよう、
社会全体で支える事を定めた家庭応援条例を作成し
反対する勢力を振り切って見事可決させた。
岡山こそ、日本をリードする保守王国だ。
岡山県民が誇らしい。
引用ツイート
FukushimaKyoko
これからが本当の勝負
真に国民の為の、日本国の為の政治を
やらなきゃダメなんです
1ミリも己の利益を考えない
自民党じゃなきゃいけない。
この度の #小野田紀美 の大勝利は
そういうことだと痛感しています。
https://twitter.com/nipponkairagi/status/1546286860267245568
02: 名も無き国民の声 2022/07/17(日) 01:11:18.24 ID:robin_min
小野田紀美、応援団の岡山県議福島恭子氏、
家庭連合機関紙にインタビュー記事。
#家庭連合
「家庭応援条例」の狙い―
岡山県議会議員 福島恭子さんに聞く
https://twitter.com/robin_min/status/1546385981032759297
創価の応援を断り、統一教会のバックアップで大勝したのではないかと言われている小野田紀美議員。
小野田議員の選挙応援には高市早苗氏が2回も来ている。
ひろゆき氏の話によれば、高市早苗氏と統一教会はズブズブだということ。
小野田議員が創価の応援を断るには、じつはそれなりの理由も自信もあったのかという話。
今回、創価の応援なしで大勝してしまった小野田氏を見て、真似をする自民党議員が続出する可能性。
また、今回の小野田議員はそのテストケースだった可能性。
自民党が党として公明党との選挙協力を縮小、または解消していく可能性。
もちろん、その陰には統一教会の暗躍があるという。