国防省は 2019-02-12である頃自由韓国当たり一部議員たちの 5.18 民主化運動捐毀論難と係わって国防省は "北朝鮮軍の 介入疑惑は根拠がないことと判断している"と明らかにしたし, 2005年 "グックバングブグァゴサジンサングギュミョングウィワンフェ"と 2017年 "5.18特別調査委員会" などの調査結果と 確保資料などで北朝鮮軍の介入事実が確認されたところないと発表もしました.
そうだったら, 国防省が発表した 518 当時特戦司令部 11旅団と教徒代代誤認射撃だと発表した事件で特戦司令部を攻撃した教徒代代 助教が特戦司令部反撃によって戦死したが, が教徒代代助教の墓所が銅雀洞国立墓地 518 墓地に墓所のない理由は何ですか?
当然大韓民国戦闘教育司令部所属教徒代代助教なら韓国軍人なのに, 軍人が 作戦命令を受けて戦闘に臨んで戦死をすれば国立墓地に場にならないことなのに, どうして教徒代代助教だけ銅雀洞 518 墓地に墓所がなくて, 代わりに光州統合病院所属の防衛兵を 全校社所属の防衛兵で遁甲させて, 退勤をして営外で北朝鮮軍鉄砲に当たって死亡したが, どうして全校社で出勤をしている途中死んだことで操作して 518 墓地の戦死者 碑石数字を合わせておいたのか説明をしなければならないことではないんでしょうか?
国防省では公式的に全校社所属の装甲車運転兵で 11旅団 63代代大隊長装甲車運転兵でパギョンナガッドンイビョングテック下賜を全校社所属助教と嘘で請願人を欺こうとしたが請願人が その事実を計算して聞くとすべての資料は 518 真相調査委員会で越して資料がなくて確認することができないと しながら 518 真相調査委員会に調べなさいと言った事実があったことは否認しないですね.