2千回以上飛行機に乗った英国人がJALとANAが世界一と評価
2000回以上飛行機に乗った英国人が、日本のJALとANAが世界一だと語っていることが話題になっている。
英国人ジェイムズ・アスキス(33)は、18歳から旅行を開始。そのうちファーストクラスのレビューをしたり、家を交換して格安で宿泊できるアプリ「Holiday Swap」を創業し、15年間に2000回以上航空機を利用して、世界すべての国を訪れた。
そんなアスキス氏が飛行機を好む一番の理由が機内食で、JALとANAで食べた和食と和牛ステーキが一番美味しかったと語っている。
日本のJALとANAの機内食とサービスは世界一とのこと。