有名な”ちゃぶりす事件”を掲載
私が 朝鮮自爆をさせました。
標準英語(Standard English)が 話せる
自称”才媛”客室乗務員の 英語。
彼女は 英語を自慢して 自爆した。
実際にあった話です。
ソ¥ウルから大阪へ帰る 大韓航空の First Classの 機内での
私と KAL 客室乗務員との会話です。実際にあった話です。
飛行機に搭乗すると、出発前に、Welcome drinkとして 客室乗務員が Wineを Basketに 何本か詰めて、乗客に 好みのWineを くれます。
会話の 日本語訳は 意訳です。直訳ではありません。ご了承下さい。
暑かったので、私は、さっぱりしたWineが 欲しかった。
客室乗務員に向かって、
私: Madmoiselle, ¥"Chablis Premiere Cru¥", s.v.p.
すみません、シャブリ(Chablis)の1級をください。
(この航空会社はひどいね。他の会社なら Grand Cru特級なのに)
客室乗務員: Cha-boo-lis? チャブリス?
私(指を指して): Oui, ¥"Chablis Premiere Cru¥", s.v.p.
シャブリ(Chablis)です。
客室乗務員: Cha-boo-lis! Cha-boo-lis! I speak STANDARD English!
チャブリスだよ。チャブリス。私は”標準”英語が話せます!
私: Oh, do you? I spoke FRENCH! Do you speak French?
そうなの? フランス語で 話をしていたよ。フランス語はできるの?
自称”才媛”朝鮮客室乗務員は、朝鮮自爆して、何も言わず、Wineを 注いで去りました。次にChampagneを頼んだら、別の客室乗務員が 無言で持ってきました。
後日談、私のEngland人の英語の先生に Chablisの発音を聞いたら、英語でもフランス語と同じ発音をするとのこと。