大和人はタイピングをする時
曰本語IMEを通じてタイピングをする...
すなわち, 中国人と一緒に自分たちの発音をローマ字で表記した大和式 ローマ字表記法に即して入力する...
結論的に言えば大和には独自のキーボードがなくて(Kanaキーボードがあったが一番上に数字ある部分までタイピングしなければならないので自然に退化)
欧米人のような Qwertyキーボードにしている...
先に Qwertyキーボードで入力すればそれを仮名(Kana)に変換されてその次漢字になる部分は適当に漢字に変換される..
ところで問題は長文をタイピングする時漢字に変換されなければならない部分が変換されないとか
よく書かない漢字語の場合はいちいち捜すとか他の表現を書いた後必要な部分だけ残して残りは消すタイピングを固守している.
易しく例示を持とうとすると
大和人がもし 韓流という表現をタイピングしたいと言えば
これの音読読むことは [KanRyu]と言うのに
実際で [KanRyu]と書けば 韓流を出力することができない..
そうだから [韓国]と書いて 韓を抜くとか [Kara]という 韓を捜して 韓を抜いた後,
[Nagare]と書いて 流れと書いた後 れを消して最終的に 韓流を出力し出すのだ..
韓流という単語一つを出力するのにこんな過程を経らなければならないの...
こういったことをところで 未開と呼ぶ.