報道によれば、漢江の南側に位置するソ¥ウル市江南区の繁華街に、「カップルテーマクラブ」を掲げたクラブが6月19日にオープン。インターネットで成人認証を受けて加入した会員に限り入場を認めており、グループセックスやスワッピング(互いのパートナーを取り換えて行う性行為)などが公然と行われているという。
クラブ側はホームページで「性にかかわるどんなタブーもタブー視する」とうたい、利用者の「狂乱の夜」「すごく良かった」といったコメントも掲載しているという。
クラブを運営するスタッフは、法的な問題について「多くの法律専門家と相談した結果、閉ざされた空間で、従業員ではなく実際の恋人同士が訪れるため、現行法で取り締まる根拠がないとの判断を受けた」と話しているという。
学者の見解は分かれている。合意の上でなら公然わいせつ容疑での処罰は難しいとの意見がある一方、密閉された空間であっても10人が見られるなら公然わいせつ容疑の適用が可能¥だとする意見もある。
取り締まりが必要との指摘はあるものの、現行法では取り締まりの根拠がなく、警察は苦慮しているという。聯合ニュースによると、警察は1日、このクラブを運営する事業者(39)を、営業面積を無断で広げ飲酒店を営業した疑い(食品衛生法違反)で書類送検した。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090701/kor0907011204003-n1.htm
韓国人、スケベですね ^_^ これで子供の数を増やす作戦ですか?