対北支援物資搬出制限が今週から段階的に緩和されるように見える.
浅海性統一省代弁人は 30日定例ブリーフィングで “政府が人道的対北支援に対して積極的な立場を持っているから民間団体たちが推進する物資搬出の中至急なことから早いうちに許容する方針”と言いながら “早ければ今週内でも至急な物資支援は成り立つことができることで見ている”と明らかにした.
千代弁人はまた “緊急一引導支援物資搬出は許容しながらも建設資材・装備などの搬出を留保して来たがこれからは留保させて来たサポート物品中至急だと判断されることから搬出を許容して行くつもり”と言いながら “全面的許容ではなくて段階的に許容するということ”と説明した.
しかし政府は個性公団 以外北朝鮮地域への民間人 訪問 不許措置は現行通り 維持する方針だ.
先立って政府は去る 4月 5日北朝鮮の長距離ロケット打ち上げと 5月25日 2次核実験に対する対応措置の一環で 4月初から民間団体の対北支援品目中 医薬品・生活必需品など至急な人道的サポート物資外には対北搬出を許容値ない. 同時に開城工団関係者を除いた他の民間 あいさつの訪北を制限するなど訪北遮断が 3ヶ月目長期化されながら対北サポート民間団体たちの反発 動きが本格化される様相を見せた.
一方, 統一省は今年に似ている水準の来年度南北協力基金使用計画案を用意して早いうちに企画財政部に提出する予定と知られた.
政府消息筋は “統一省が用意した来年度南北協力基金予算案で 純粋 事業 予算は今年の 1兆1182億ウォンと大きい差がないこと”と言いながら “南北関係が転換される可能性に備え, 食糧及び肥料支援 費用, 開城工団勤労者宿所建立費用などを予算案に含ませた”と説明した.
南北協力基金使用計画は記載部と国会の審議及び調整過程を経って今年の年末に確定される見込みだ. 政府は南北協力基金を取り入れた 1991年から去年まで 8兆ウォン以上を執行した. 政府は今年事業費 1兆1182億ウォンを含み, 総 1兆5086億ウォンの基金を使うという計画で去る 4月末現在 269億1900万ウォンを執行した. http://www.fnnews.com/view?ra=Sent0801m_View&corp=fnnews&arcid=00000921697625&cDateYear=2009&cDateMonth=06&cDateDay=30
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卑劣なアメリカが北朝鮮を捨てた. 北朝鮮の住民たちが死んで行っているのにアメリカが捨てた. 本当にアメリカは卑劣だね. これは皆日本のロビーのためだ. しかし心配しないでね. 韓国が北朝鮮をいかす. 北朝鮮が思いきり核開発をするように韓国が助ける. これから統一をすれば韓国は核保有国になる. 北朝鮮のロケットと核で日本に贈り物を与えます.