現在の韓国の若者は知らないでしょう。
1950年代から1960年代の韓国は、本当に貧乏な国でした。
韓国旅行のことを日本では「妓生旅行」と呼ばれていました。
韓国は女を買いに行く所。
妓生を抱きに行く所。
「韓国は貧乏で、売春以外に何もない乞食の国」というのが当時の韓国の印象でした。
韓国が売春を観光資源から外すことにしたのは、ようやく1970年代に入ってからでした。
それまで韓国は売春を唯一の外貨獲得の手段として奨励していたのです。
現在の北朝鮮と同じですね。
韓国人が慰安婦の悲劇」などを話題にするのは、Comedyです。
本当に長い間、「韓国は売春の国」と呼ばれていたのですから。
このような実話は、韓国の学校では教えてないのでしょうね・・・・