国家情報院「ハッキング発信源を追跡、米とも協力」
7月8日17時53分配信 聯合ニュース
【ソ¥ウル8日聯合ニュース】国家情報院は8日、青瓦台(大統領府)や国防部の分散サービス妨害攻撃(DDoS攻撃)に関し、ハッキング攻撃の発信源を追跡していることを明らかにした。国家情報院の資料によると、米国の捜査機関にこのサンプルと分析資料を提供するなど、友邦との協調も強化していると説明した。 サイバー危機警報段階を「注意」に引き上げた後、すべての国家機関と公共機関をはじめ、国内の主要インターネットサービス業者にも緊急に伝え対応させるなどの措置を取ったという。 韓国独自では解決できません。哀れ自称IT先進国。