弟子のボツリヌス菌入り誹謗中傷キチガイからし蓮根ストーカーが投票台の前に立つ姿
( だ い そ う げ ん
今回はバッティングするのか。
当地は10日日曜日告示。
つ https://www.city.matsumoto.nagano.jp/soshiki/203/128084.html
熊本県知事選告示 正午までに新人4人が立候補 県政の継承、人口減少対策が争点
熊本日日新聞 | 2024年3月7日 12:01
届け出順に、元高校教員の宮川一彦氏(58)、元熊本市長の幸山政史氏(58)、建設会社社長の毛利秀德氏(46)、前副知事の木村敬氏(49)=自民・公明推薦。
24日の投開票に向け、17日間の選挙戦が幕を開けた。
戦後の県政史上最長の4期で引退する現職の蒲島郁夫氏の後任を決める戦い。蒲島県政の継承や台湾積体電路製造(TSMC)を巡る対応、人口減少対策などが争点になるとみられる。
宮川氏は自民党の派閥が絡んだ裏金事件を批判。「自民の推薦候補を知事選で破ることが現政権の反省につながる」と訴える。
神奈川、福岡両県内の市議選や市長選に続き、選挙は通算10回目。自ら自転車で選挙ポスターを張って回り、知名度アップを目指す。
幸山氏はTSMCの進出で懸念の声もある地下水保全に関する対策、2020年7月豪雨被害の再検証を公約に盛り込んだ。
立憲民主、共産、国民民主、社民各党の県組織が「自主的」な支援を決定。本人は一つの政党に偏らないオール県民党の立場を強調する。
毛利氏は新型コロナウイルスワクチンによる後遺症の早期救済を最重要課題と位置付ける。現県政に厳しい目線を向け、「県民のための政治を実現する」と主張。各地の街頭活動で培ったネットワークや交流サイト(SNS)を通じ、理解を広げていく考えだ。
木村氏は蒲島県政をおおむね継承する姿勢を見せ、「良き流れを強く大きくできるのは自分だ」とアピール。左手に障害のある自らの経験を生かした福祉の充実や、熊本都市圏への都市高速道路整備による渋滞解消を掲げる。
推薦した自民、公明両党が支える。
立候補の届け出は午後5時に締め切る。期日前投票は8日に始まる。(内田裕之)
https://kumanichi.com/articles/1350217