朝鮮人が討論において使用する数多くの論法(もとい詭弁)の中に、
「Aを否定するのは暗にAを肯定している反証」
というものがある。
主に論理的な反論を実行することのできない、平たく言えば馬鹿が多用する論法である。
その内容は
私のA(主張)に反論するのは内心主張を事実だと考えているが、
それを認めたくないゆえに必死に否定(反論)をする、というものである。
このように相手の反論を「暗に肯定している」と曲解し、自らは一切反論することなく主張をするだけで
自動的に討論に勝利しようという朝鮮人の頭の悪さや浅ましさが如実に現れた論法(詭弁)である。
この詭弁(論法)の欠陥は言うまでもないが、「逆用されることを考慮していない」という点に尽きる。
日韓併合やベトナム戦争などについての討論でこの詭弁を使われればどうなるか位、脳みその足りない
朝鮮人でも理解できるであろう。(まあこんな詭弁を使う日本人はまずいないであろうが)
否定をすれば論法に基づき、「大韓帝国は自ら望んで併合された」「韓国軍はベトナムで好き好んで虐殺
を行った」と看做され、肯定すれば言葉通りの意味で、朝鮮人はこちらの主張を認めたと言われることに
なる。
何処の馬鹿が思いついた論法かは知らないが(朝鮮人であることは間違いなかろうが)、こんな詭弁を
弄する暇があったら普通にディベートの練習でもしてた方が良いですねはっきり言って。