社会経済的に大変なことは地球人口急増が原因であるでしょう. 食糧問題, 資源枯渇と地球温暖化, 環境破壊の原因は人類の人口増加が原因..
60億人口とものを言う時がいくばくもなかったがもう 80億だ.
100億人口突破は時間問題.....これからはもっと大変だろう.
そうだから世界人口が漸次的にブレーキがかかって全世界の出産率が減少している現象が発生するのだ.
全世界人口の減る時点は 100億人口突破以後..
そうだからアジアの出産率回復が 50年の間は難しいと言論でも言っているのだ.
世界人口が適正船で減ればまた出産率は回復する時期が来るでしょう.
個人的に出産率回復時期は ww2 当時人口水準で減少すると出産率が増加すると思う.
ww2 以後ベビーブームで人口泡が手始めになったから人口泡が消えると出産率増加は可能な.
現在自分の存在する理由は人口増加時期に生まれたことから存在する確率が高かったからだ.
出産する人々はそれさえも資源を持った人々が子孫に譲るためのことだが地球破壊犯だと見られる.
その罪すら出産で生まれた子供が相続されるのだ.