さてさて、「完全にヤバイ 韓国経済」を読了しましたが、
韓国経済が破綻に突っ走っているのは、エンコリ時代から、言われ続けていたから、まぁいい。
一番気になるのが、インド船員にたいするトンデモ判決だ。
これで、世界の海運業者を敵に回したと言われています。
世界の船乗りが韓国には行かないと言っていたが、その後、どうなっているのだろうか?
本当に、韓国に船が行かなくなるのか?
それとも、今潰れてしまっては困るエライ人が、一時期だけ止めて、一気にとどめを刺すのだろうか?
チラシの裏の通り、麻生総理とその一派は、半島勢力切りをうまく進めていて、マスゴミは最後のあがきをしているにすぎないのだろうか?
次の選挙は、日本の運命だけでなく、世界の運命を決めかねない。
サブプライムで唯一軽傷の日本の内需が、世界経済復活と安定の条件。
ここで、民主政権になり、お花畑政策を実行したら、世界大戦につながるような混乱状態になりかねない。