絶対に知ってはいけない日本帝国時代の真実!
私は88歳です。もう事実を言いたいです= [チェ・ギホカヤ大学客員教授]
私は1928年生まれです。もう、韓国のためにも、日本のためにも事実を言いたいです。
それはかなりの覚悟が必要です。命の危険も覚悟しています。しかし、これは私の使命です。
私はソウルに住んでいました。そして、時々平壌や東京に行きました。
その当時の韓国人は日本人以上の日本人でした。
劇場に行くと映画の前に戦争のニュースがありました。例えばニューギニアで日本が勝った映像が流れると、拍手と万歳の嵐です。
私は映画が好きで、東京でも行きましたが、日本人は冷静でした。しかし、
韓国人は全員が狂ったように喜んでいました。それが普通の姿でした。
韓国と日本の歴史教育を比較すると、日本が10%歪曲といえば、韓国は90%歪曲です。
朝鮮末期の異常である政治腐敗を教えず、日本が関与しなければ独立ができたかのように書かれています。
日韓合弁により「教育」 「医療」 「工業」 「社会インフラ」が整備されました。
近代国家の基礎が築かれたことは明らかな事実です。
その実績を「日本帝国主義の侵略政策の産物だ!」と糾弾する韓国には気が詰まります。
民族産業を殺したのは、朝鮮王朝です。近代化を主張する先進的な思想家は、反逆者として親族までも処刑されました。朝鮮末期は地獄でした。
1904年、日本は朝鮮の惨状を助けるため、財政支援を決断します。朝鮮王朝の歳入は748万円でしたが、歳出は3000万円以上でした。その差額は日本が負担しています。 1908年にはさらに増加し,3100万円を支出しています。
併合時代を大学教授の心の叫びです。どう思いますか?
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チェ・ギホカヤ大学客員教授