トランプは演説中
先に胸に 一発を当たったし耳をかすめる二番目ショットを当たった (狙い撃ち犯は訓練受けた人である可能性が非常に高い)
一番目銃弾は右側胸にそのままめりこんだが, 防弾胴衣を着したせいに, 打撃を与えることができなかった
トランプを狙い撃ちした暗殺者はトランプが演説した壇上で一番近く(140m 地点)の屋根にあったし
トランプに打ち上げの後すぐ警護チームによって狙い撃ちされて現場で即死したと言うのに, まるで警護チームが彼の存在が分かっていたように
暗殺犯の発砲直ちに対応したことと知られている
当時, 警護責任者は現場になかったようで
狙い撃ち鉄砲を持って屋根に上がる男を見たというはいてからも , 現場で黙殺されたと言う
と言えば, 秘密警護チームの保安の不始末さが指摘されるしかないのに, 故意でも過失でも
現在執権党である民主党が矢を避けることは難しさ
結果的に, 保守層が集結して,中途層も相当数価民主党に背を向ける可能性が高くて
トランプ当選はほとんど確実視になっている
今度米大統領選挙はもっと混濁している状況で走り上げて, 内戦に近い葛藤激化につながる可能性も排除することができない
Ray Dalioの帝国の興亡サイクルに代入すれば, 現在アメリカは量的緩和と大きい借金をしている状態で
基軸通貨地位脅威受けているので, もうちょっとすれば次段階(終着地に近い)の内戦と革命につながる可能性がある


とにかくアメリカの沒落が加速化すればまた新しい世界秩序が誕生するでしょう (すぐとは言わないが, アメリカの衰退が確かに見え始めた)