殿さま界隈が、私におちょくられてる日頃の恨みを晴らすため、
ここぞとばかりに、「Rambowは同和」キャンペーンを展開しているけど、
残念ながらうちの家系は、江戸時代からずっと農民ですね。
父方は過去帳で江戸時代中期、母方は墓石によって七代前までさかのぼれる。
そしてなにより、同和のことを少し調べれば、
部落差別は明治以降、解放同盟が国からお金を引っ張るために
作り上げていったイメージによるところが大きいということも分かります。
だから私は、解放同盟に対しては嫌悪感はあるけど、
エタや部落に対しては、そんなにネガティブなイメージはないです。
むしろ、日本の皮革産業や食肉産業を支えてくれている、なくてはならない存在なのだから、
感謝していますね。
だから私は、同和と言われるより、「在日」とか「朝鮮人」と呼ばれるほうが余程恥ずかしいです。
調べれば調べるほど、知れば知るほど恥ずかしい朝鮮人(在日)の実態。