泥棒民族の哀れな末路!愉快愉快w
過剰生産で糖度低下 韓国で人気が陰るシャインマスカット、反撃に転じる巨峰
2024/08/19 朝鮮日報
2014年に流通が始まり、わずか8年後の2022年に韓国のブドウ市場で首位(栽培比率41.4%)を占めたシャインマスカットの人気に陰りが出ている。首位に立ってから2年で栽培割合が下落に転じたのだ。一方で、退潮傾向だったキャンベルアーリーと巨峰は反撃に出た。シャインマスカットは価格が従来のブドウの3~4倍にもかかわらず、甘さを武器に口コミが広がったが、多くの農家が栽培に参入すると価格が下落した。農家は単価の下落を補うため、限られた農地に過度に多くの苗木を植え、糖度と品質も低下した。その間にキャンベルアーリーと巨峰の栽培割合はシャインマスカットが登場して以降初めて上昇した。シャインマスカットの全盛期が2年で終わるのではないかとまでささやかれるほどだ。
韓国に流出したシャインマスカット、栽培技術が追いつかず味が微妙との声
2022.10.5 JB Press
韓国で流通しているシャインマスカットは、中国に流出した苗が韓国に売られて広まったものだが、それ以外にも、韓国農家が日本のブドウ農園を見学した際に、苗をいくつか持ち帰って増殖させたものがほとんどだ。
日本の農林水産省はシャインマスカットの苗を海外に持ち出すことを禁止しているのに、それでも海外に流出している。
FNNプライムオンラインが韓国の農家を取材した時には、「日本側から見れば、盗み出したと考えるだろう。日本の農業は韓国の先を行っている。先進国の立場で大目に見て欲しい」と悪びれる様子もなかった。