良く分からんのよ。
医学部の定員を増やしたら、国の医療費における自分の取り分が減る→まあそうだ。
だから、医師としての活動をやめて自分の取り分を守る!→意味わからん。
そもそも医学部の定員増は韓国政府が高齢化による医療資源のふそく、来るべき医療費の増加を考慮した上での政策的判断ではないのか。
それを韓国人医師が自分たちの特権を奪われるかのように反応して医療行為の拒否をするのは異常行動と言える。
医師はその任にあたるときに「ヒポクラテスの誓い」を行っているのではないのか。
韓国人医師は金のために美容形成に傾倒して一般の治療に背を向けたからこうなったのではないのか。
医者など特権階級でもなんでもないのに、、w
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「ヒポクラテスの誓い」(原文寄り、各国で修正されている)
医の神アポローン、アスクレーピオス、ヒュギエイア、パナケイア、および全ての神々よ。私自身の能力と判断に従って、この誓約を守ることを誓う。
この医術を教えてくれた師を実の親のように敬い、自らの財産を分け与えて、必要ある時には助ける。
師の子孫を自身の兄弟のように見て、彼らが学ばんとすれば報酬なしにこの術を教える。
著作や講義その他あらゆる方法で、医術の知識を師や自らの息子、また、医の規則に則って誓約で結ばれている弟子達に分かち与え、それ以外の誰にも与えない。
自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、害と知る治療法を決して選択しない。
依頼されても人を殺す薬を与えない。
同様に婦人を流産させる道具を与えない。
生涯を純粋と神聖を貫き、医術を行う。
どんな家を訪れる時もそこの自由人と奴隷の相違を問わず、不正を犯すことなく、医術を行う。
医に関するか否かに関わらず、他人の生活についての秘密を遵守する。
この誓いを守り続ける限り、私は人生と医術とを享受し、全ての人から尊敬されるであろう!
しかし、万が一、この誓いを破る時、私はその反対の運命を賜るだろう。
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