初期のKJの楽しかった点
あの時代のKJは
Puruna、Winnyが盛んだった。
双方でファイルを入手して交換していた。
韓国人は皆エミュレーターを持っていた。
これに日本のromを入れると
高額なゲームも無料でできた。
ある韓国人にダビスタのromをやった。
そうしたら奴はそのゲーム動画をKJに上げた。
予算が1500万円しかないのに、
いきなり1000万円のシンボリルドルフをつけやがった。
「まだお金も少ないのに、いきなりそんな高額馬かよ」と言うと
「韓国人は一流を好む」だと。
それで破産すれすれのゲーム展開になったのだが、
ぎりぎりで破産は回避して、これが結構おもしろかった。
DerbyStallion96というromだ。
SNESエミュレータを入れてあるならやってみなさい^_^