姜宇奎(カンウギュ)
1920年 日本の天皇陛下を崇拝し、軍部の拡大を憎み、斎藤実の暗殺を企てたテロ犯。(未遂)
いつのまにか韓国で独立運動家に歪曲された。


**カン・ウギュ最後陳述*** “話しておきたいことがある。まず私は日本天皇陛下の聖徳をちょっと言わせてもらう。去年6月に世界が平和になった以後に私は新聞でこのような言葉を読みました。日本国天皇は‘世界平和一緒に一般臣民は人道と正義としてすべての事に対してその上に東洋平和を維持するためにどこまででも努力しなさい"という勅命を読んでみた後私は日本天皇陛下の成徳に感泣したんです。しかし再など(齋藤:斎藤)これは我が国の皇命を逆らった逆賊だ、東洋平和を壊す人であり、インド正義を無視する者なので私は殺そうとしたことだ。"<1920>