中国・四川省の幹部が対日ヘイト行為か
…男児刺殺事件めぐる書き込みが炎上
当局は「全力で対応中」
2024年9月24日 21時32分
【北京=河北彬光】中国広東省深圳市で起きた日本人学校の男児刺殺事件を巡り、交流サイト(SNS)上で日本人に対するヘイト(憎悪)行為をしたとして、四川省幹部を当局が調査していることが分かった。
調査を受けているのは四川省でエネルギー部門を担当する副主任で、地元の副県長も務める黄如一(こうじょいち)氏(41)。四川省の担当部署は24日、東京新聞の取材に「既に報告書を作成し、幹部に提出している。全力で対応中だが、具体的な結果はまだ不明だ」と回答した。
複数の香港メディアによると、黄氏は、複数人が加わるグループ内で「私たちの規律は日本人を殺すことだ」などと書き込んだ。インターネットに内容が流出し、多くの批判が集まっている。
事件を受け、中国ではSNS上で日本との対立をあおる言論を規制する動きが出ているが、対策が十分ではないとの指摘が出ている。日本政府は在留邦人の安全確保のため、中国政府に対応の徹底を求めている。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/356311
中共が躍起になって反日の火消しをしようとしても
地方の幹部レベルまで誰はばからず「日本人を殺せ」だとw
もう諦めたらどうだ
中共が始めた反日は毒のように広く深く浸透している
自分でケツ拭けよきんぺーw