韓国唯一三つ星シェフ「イチローが韓国殺すと言ってた」

国内唯一のミシュラン三つ星シェフであるアン・ソンジェは昨年12月24日にYouTubeチャンネル「サムプロテレビ」に出演し、かつて自分が働いていた米国初のLAのミシュラン和食レストラン「浦澤」で、2009年LAで開かれる韓国と日本とのWBCの決勝戦の前日にイチローに暴言を浴びせられたエピソードを公開した。
アン・ソンジェは、「イチロー選手が韓国に負けて気分が悪いと言っていた」と述べた。そして「この方はあの時『殺してやる』と言った。私はそのとき『幸運を』と声をかけたが気分が悪かった」と述べた。イチローは私が韓国人であることを知っていたし、私も日本語が少しできて(イチローの言葉が)わかった」と話した。彼は「私はレストランで働く立場だったので発言に抗議出来る立場ではなかった」とし、「あの方はすごいスーパースターなのは確かだから黙っていた」と付け加えた。
このイチローの暴言事件はアン・ソンジェ氏が浦澤を辞めるきっかけになった。アン・ソンジェ氏は、浦澤は日本人しか雇わないので何とか雇ってもらおうと何度も店を訪れて泣訴した末にチャンスを掴むことができたが、その暴言事件をきっかけで「私は着物を着て髪を短く切っていたので誰が見ても外見は日本人だった。でもイチローとのエピソードがあってから、ここで仕事を続けるのは嫌だと思った」とし、「そう思っていたらナパ・ヴァレーにあるミシュラン三つ星レストラン『フレンチ・ロンドリー』の韓国人総括シェフがこの日本料理店にお客として来た。」
アン氏は「フレンチ・ランドリーはそこで働きたいと世界から1000通の手紙が来る所。私が行くことはできない所だと考えたが、そこで働く韓国人シェフが私の前で食事をしながら『一緒に働かないか?』と言うのですぐに行くことにした」と笑った。
この韓国人凄くないですか?w三つ星レストランのシェフともあろう人が名誉毀損に関わるような15年も前の話をテレビの前でベラベラと話しまくり。日本だと一般従業員が来客した著名人を晒しただけで解雇されます。業務上知り得た情報をマスコミに口外したり選手を誹謗中傷したら大問題です。しかも自分が行けないと思っていたお店に誘われたからって、それまでお世話になった職場に対して何の感謝の気持ちもリスペクトも表さず、店名まで出して「ここで仕事を続けるのは嫌だと思った」と切り捨てるこの民族性。まるで強制労働だと言ってる連中とそっくり。韓国の有名シェフには最低限のリテラシーも無いというw。
この人の店もサンフランシスコの店も2015年の開店初年度にミシュランの星獲得したのにすぐに閉店しソウルで2017年に開業、三つ星を昨年獲得したのに2024年閉店w今度は香港に店を出したらしいw 長続きしないで閉店と開店を繰り返してるのも怪しい経歴ですね。サンフランシスコでは食中毒も起こしたらしいし。