車板
ヒョンデ・ポーター(Ⅱ?)スレにて
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そもそも ヒョンデ・ポーターとは.....
ポーター(Porter、朝: 엑시언트、輸出名: H-100)は、大韓民国の自動車メーカー、現代自動車により製造・販売されるキャブオーバー型の小型トラックである。
そして話題の最新型は.....
4代目(型式: HR型、2004年-現在)
ポーターII(2004年1月 - 2019年9月)
2004年1月2日に発売。初代以来となる現代自動車の独自開発となるが、傘下の起亜自動車のボンゴとは多くの部分を共有する。
ユーロ3排出ガス規制を達成し、コモンレール式D4CB型ディーゼルとインタークーラー式D4BH型ターボディーゼルが搭載された。
1.25トン車であるポーター125は廃止された。
2006年(時期不明)から環境規制によりインタークーラー式D4BH型ターボディーゼルも廃止され、コモンレール式D4CB型ディーゼルのみとなった。
ニューポーター・ザ・ニューポーターII(2019年9月 - 2027年?)
2019年8月27日にマイナーチェンジを実施・発表。2019年9月から実施される排出ガス規制を達成するため、尿素SCRシステムを採用し、尿素水タンクは後輪右側に搭載する。2020年モデルイヤーは、緊急ブレーキ装置をオプション設定する。
2020年7月6日にポーターがベースとなる現代自動車製キャンピングカー「フォレスト」を発表。
超長軸仕様をベースとしており、特装車メーカーの成城モータースが架装し、5速ATが標準装備される。
2023年8月18日に模型会社のアカデミーサイエンスによりポーターIIのバン型車をプラモデルで発売した。
2023年11月を最後にディーゼル1トン車が生産終了となり、LPGターボとなった。
LPGボンベは車体側面ではなく、スペアタイヤ付近に搭載する。これにより、LPG車は19年ぶりに復活を果たした。2.5Lコモンレール式ディーゼルはフォレストのみが搭載する形となった。
そしてKIAボンゴとは
ボンゴ(Bongo)は、韓国の自動車メーカー、起亜自動車によって生産・販売されるキャブオーバー型小型トラックである。
かつてはキャブオーバー型ワンボックスも設定されていたが、現在は1トン、1.2トン、4×4トラックのみの設定となっている。
初代(BA2型、1980年7月 - 1993年12月)
ボンゴ(1980年7月 - 1987年8月)
1980年7月、2代目マツダ・ボンゴを起亜産業(後の起亜自動車)が取り入れ、初代として発売した。当初は2,200cc70馬力のS2型エンジンを搭載した。また、1トントラックでは初めて前輪懸架装置をダブルウィッシュボーン式サスペンションで採用した。
つまりインチキ(小)ことダイハツが作った「社畜専用車」こと盗用多プロボックスをOEMとして売っている「広島のインチキ」のボンゴが元ネタ
(だいそうげん
https://www.mazda.co.jp/cars/familia-van/
以上を踏まえて
コモンディーゼル?
尿素SCR?
あれ?インチキ(小)ことダイハツ・ハイゼットって、燃料軽油のディーゼルエンジンだっけ?
つうか現行の軽自動車でディーゼルエンジン搭載の車ってあったっけ?
(だいそうげん

https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/pdf/specifications.pdf
エンジン型式 KF型
使用燃料およびタンク容量 無鉛レギュラーガソリン 34L
飯の種にしている商材の使用すら理解できないチウコ屋って一体!!!!!
(だいそうげん