我が国が高速鉄道を取り入れることに計画一時期に高速鉄道技術をもう自主的に保有した国家はただ三だけだった.
その国々は日本とフランス, ドイツだ.
イルボンエソヌンハングックでダルリルゴソックチォルドチァリャングウロシンカンセンを選定するはずと信じたが, 一番先に脱落害虫格を受けた事実があった.
日本言論ではここに大海新幹線の脱落した理由が日帝強制占領期間日本軍の慰安婦問題を含めた韓国グックミンドルウィバンイルガムゾングのためだと記事化した.
しかし実際をサルピョボミョンイルボンは高速鉄道事業関連次官ゼゴングイオブウと, 3ヶ国の中で車価格が一番ビサゴソングヌングも一番低かった.
また技術移転に対して排他的な立場で交渉の条件がすぎるほど良くなかったからだ.
当時フランスは丙寅の役の時持って行った外圭章閣図書を持って来て国内に返還する事があったりした.
文化財返還でTGVを選定したという話が流れたりしたが事実は提案交渉結果 3ヶ国の中でフランスが一番有利な条件を提示したし, ハングックウィファンギョングにも一番当たったからだった.
フランスは韓国に技術を与えてもフランスを付いて来ることができないと思った.
お金もたくさんくれると言うのに拒否する理由がなかったと言う
しかし韓国はフランスに技術力を越したし
パリオリンピック地下鉄に韓国に助けを借りたと言う.