わらび餅の世界化に韓国激怒「餅の起源は韓国トック」



わらびもち専門店の「甘味処鎌倉」が海外に進出して行列を作っている現状に韓国が不快感を噴出させた。
国産本わらび粉に独自の配合を加え、モッチリとした食感、とろけるような口溶け、つるんとしたのど越しを実現した「わらびもち」。
2024年1月には海外初出店となる「香港 Hysan Place店」が、2月には「シンガポール One Holland Village店」がオープン、いずれも200人以上の行列ができるほどの人気だという。
韓国ネット上では、この現状に不快感を示し「わらび餅の起源は韓国のトック」「わらび餅は韓国のPakuri」などの怒りのコメントに溢れた。
