(・∀・) 韓国人慰安婦と連携している、韓国のカルト宗教
宣教師が偽装結婚仲介 300組で3億円稼いだ疑い
不法就労目的の韓国人を日本人と偽装結婚させたとして、警視庁は、東京都墨田区江東橋4丁目、韓国出身の宣教師、安津畑(あつはた)節子容疑者(50)と内縁の夫の結婚相談所経営秋葉広仲容疑者(62)を電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕したと11日発表¥した。
偽装結婚したとされる7組14人の日韓の男女も同容疑で逮捕された。また、愛人の韓国人女性(33)を国内に滞在させるためにホームレスと偽装結婚させたとして、東京都交通局主事の男(41)ら2人が同容疑で書類送検された。
組織犯罪対策1課と本所署などの調べでは、安津畑容疑者らは昨年11月、新宿区の韓国エステ店員の女(37)と江東区のマージャン店経営の男(52)の偽 の婚姻届を墨田区役所に出した疑い。同容疑者は20年間にわたり約300組の偽装結婚を仲介し、約3億円を得ていたとされる。偽装結婚相手の日本人男性に は、上野で炊き出しをして誘ったホームレスも多いという。
同課などによると、安津畑容疑者はキリスト教の布教目的で79年に韓国から来日し、83年に日本国籍を取得。88年ごろから偽装結婚の仲介を始めたという。韓国人向けの無料誌に広告を出し、不法就労目的の韓国人の客を集めていた。150万円で依頼を受け、うち50万円はホームレスら相手の日本人に渡していたとされる。
安津畑容疑者らは千葉県内の教会で撮影したウソ¥の結婚式の写真を入国管理局に提出するなどの工作をしていた。
http://www.asahi.com/national/update/0711/TKY200807110203.html
偽装結婚300組あっせん、女ら逮捕 http://news.tbs.co.jp/ram/news3898071_11.ram
ホームレスの男性に声をかけては、韓国人の女との偽装結婚をあっせんしていた韓国系キリスト教団体の宣教師を名乗る女らが、警視庁に逮捕されました。これまでに300組をあっせんし、3億円を稼いでいたとみられています。
今年5月、警視庁の捜査員に連行されていく2人の男女、女は韓国系キリスト教団体の宣教師を名乗る安津畑節子被告(50)で、男は内縁の夫・秋葉広仲容疑者(62)です。
安津畑被告らは韓国人の女に長期在留資格を取得させるため、ウソ¥の結婚届を提出し、偽装結婚させた疑いがもたれています。
安津畑被告らは1988年に偽装結婚を専門に扱う「ハレルヤ結婚相談所」を設立、韓国人向けのフリーペーパーで次のように宣伝していました。「身元が確実な日本人男性、大量確保」
不法滞在の韓国人を募る一方、偽装結婚の相手を探すため、たびたび東京の上野公園を訪れていました。安津畑被告らは、炊き出しに来ていたホームレスの男性に「お小遣いになる」と声をかけてまわっていました。
Q.韓国人の女性との結婚を持ちかけられたことは?
「あるよ。自分は行かなかったが、話は何回も来て友達は2人くらい行った」(ホームレス男性)
実際に誘いに乗った人もいるといいます。
「行った人間に聞いたら(最初の謝礼として)20、30万円とか言っていたね。それで月々3万円とか5万円とかもらえるとか、一般の人たちは声かけられな いじゃないですか、ヤバイと思うから。ところがワシらみたいなのは、例え1万円でも2万円でも見せられると動いちゃうから」(ホームレス男性)
誘いに乗ったホームレスを安津畑被告らはアパートなどに住まわせ食事や入浴の世話をし、さらに散髪や背広を仕立てるなどの面倒をみていたといいます。その訳は、ホームレスを「見栄えのいい新郎」にするためです。
その後、安津畑被告が通う教会で韓国人女性の女とニセの結婚式を挙げさせ、その写真を入国管理局に提出し、信用させていました。
これまで20年余りで300組の偽装結婚を手がけていましたが、ホームレスの男を「ニセの夫」に仕立てた偽装結婚で、およそ3億円を稼いでいたとみられています。
安津畑被告は容疑を認め、逮捕されてから「イエス・キリストが枕もとに立って『悔い改めなさい』と言っていたので、正直に話そうと思いました」などと供述しているということですが、秋葉容疑者は容疑を否認しています。
安津畑被告はホームレスの世話をしていたことを振り返り、「ホームレスの世話はカネがかかって大変だった」ともらしているといいます。(11日23:38)
http://news.tbs.co.jp/20080711/newseye/tbs_newseye3898071.html
http://www3.nhk.or.jp/news/t10015833051000.html
千葉市にある教会の宣教師の女が、不法滞在の韓国人らに偽装結婚をあっせんしていたとして追送検されました。教会の炊き出しに集まったホームレスの男性に偽装結婚を持ちかけ、教会でうその結婚式をあげさせていたということで、警視庁は、20年間におよそ300組の偽装結婚のあっせんを繰り返し3億円を不正に得ていたとみて調べています。
追 送検されたのは、千葉市にある教会の宣教師、安津畑節子容疑者(50)です。警視庁の調べによりますと、安津畑宣教師は去年11月、内縁の夫の秋葉廣仲容 疑者(62)とともに不法滞在の韓国人の女と52歳の日本人男性の偽装結婚をあっせんしてうその婚姻届を提出させたとして、電磁的公正証書原本不実記録な どの疑いが持たれています。
安津畑宣教師は、韓国から30年前に来日して日本国籍を取得し、布教活動を行う一方、結婚相談所を経営して150万円の手数料で不法滞在の韓国人らから偽装結婚を請け負っていました。
そ して東京の上野公園で教会の炊き出しを行い、集まってきたホームレスの男性らに50万円の報酬で偽装結婚を持ちかけ、教会でうその結婚式をあげさせていた ということです。調べに対し容疑を認め「結婚相談所の経営が苦しかった」と供述しているということです。警視庁は、20年間におよそ300組の偽装結婚の あっせんを繰り返し、3億円を不正に得ていたとみて調べています。