物真似しか出来ない民族だ!
それはそうだろう、
自分で考えて自分で判断できる力がまるで
ないのだから。
だから既に出来上がった物を改良するくらいの事しか
出来ない。
この物真似民族を生産するのに欠かせないのが
儒教の教えに基づいた丸暗記教育だ。
兎に角、只管丸暗記する事が、頭が良い事とされ、
何もかも覚える事が全てになる。
物真似には、最高のやり方だ。
しかし、物事を創り出していく、新しい考え、
所謂創造性を根こそぎ潰していくやり方だ。
何故なら、斬新な考えは、丸暗記でコピーしていく
やり方とは対局にある。物真似には、新しいやり方考えは、
邪魔のものでしかない。コピーする事が全てなので、
余計な思考回路は要らないのだ。
こうして生産された日本人は、
言われた事をどこまでも忠実にやり遂げ、
正確性だけか全てになる。
結果、自分で物事を考えられない、
自分で判断出来ない、
自分で何も決められない杓子定規
カタワが出来上がる。
これが日本人の実態た!
カタワ者!
ばーか