第二次世界大戦
戦闘当初は、勝ち進んだが、最後はボロ負けで都市は灰燼化した。
経済戦争
高度成長の時代、日本製品は世界を席巻したが、最後はボロ負けで小国へ
理由は簡単!
この二つの敗因は一緒。物真似民族の限界だ。
長時間労働で物真似によって、経済は大きくなったが、
所詮、誰にでもできることだった。
中国や韓国の発展をみれば、よくわかる。
日本経済が大きくなっていく中で、新しい発明や技術革新ができない日本国は、
没落していくだけ。創造性が全くない民族の末路だ。
猿真似しかできないような社会構造が原因だ。
杓子定規、規律が全て、丸暗記教育、時間に厳格、正確性が全て、恋愛禁止
これらのことは、猿真似をするためだけに設けられたシステム
だから、
自分で物事を考えられない
自分で判断できない、
自分で何も決められないという
カタワ者ばかりの国になる。
一番大事なのは教育なのに、詰込み一辺倒の物真似システムじゃね(笑)
戦争で負けて経済で負けた。負けるべくして負けた。
ばーか