戦闘機エンジン開発概念設計が追いこみ段階で概念設計で目標値は 1万6千9百パウンドで設定した
現在 KF-21に装着された F414-400K エンジンより推進力及び效率が15‾ 20プロ向上した 1万6千9百パウンドで詳細設計が進行になるようだ
エプトボド稼動の時 2万5千から 2万6千パウンド級
F414 エンジンと大きさが同じこのエンジンが開発されれば KF-21と FA-50に皆定着になるようで
特に FA-50のエンジン推進力 1万1933パウンドから 4千パウンド向上して性能が 30‾40プロ急上昇して機動性能は簡単に F-16をしのぐようだ