例えば、New YorkのManhattanにあるChina Town。
そこには 孔子 Confucious の像が堂々と立っている。 そこの像の後ろの建物は
住居になっていて孔子プラザ Confucious Plaza と呼ばれている。
New Yorkと言えど、孔子の存在は在米中国人にとっても大きな存在なのだ。
さて、このようなものがあれば、アメリカは中国人がかつて支配していたと言うことか?
つまり、神社があるくらいで「支配していた証拠」であれば、そういう理屈だぞ。
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例えば、New YorkのManhattanにあるChina Town。
そこには 孔子 Confucious の像が堂々と立っている。 そこの像の後ろの建物は
住居になっていて孔子プラザ Confucious Plaza と呼ばれている。
New Yorkと言えど、孔子の存在は在米中国人にとっても大きな存在なのだ。
さて、このようなものがあれば、アメリカは中国人がかつて支配していたと言うことか?
つまり、神社があるくらいで「支配していた証拠」であれば、そういう理屈だぞ。
예를 들면, New York의 Manhattan에 있는 China Town.
거기에는 공자 Confucious 의 상이 당당히 서있다. 거기의 상의 뒤의 건물은
주거가 되어 있어 공자 플라자 Confucious Plaza (으)로 불리고 있다.
New York와 말네, 공자의 존재는 재미 중국인에 있어서도 큰 존재다.
그런데, 이러한 것이 있으면, 미국은 중국인이 일찌기 지배하고 있었다고 하는 것인가?
즉, 신사가 걷는들 있어로 「지배하고 있던 증거」이면, 그러한 도리다.
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