下でまさにそびえ立つ糞の様なスレッドを乱立させている、糞タワーメーカーoidakiです。
さて韓国と言って最初に浮かぶイメージはやはり「キムチ」でしょう。
キムチといえば唐辛子。
唐辛子といえばカプサイシンですね。
そのカプサイシンを摂取するとどのようなことが起こるのか調べてみましょう
wikipediaで調べてみると
カプサイシン (capsaicin) はアルカロイドのうちカプサイシノイドと呼ばれる化合物のひとつ。唐辛子の辛味をもたらす主成分で、辛味の指標であるスコヴィル値における基準物質。
脂溶性の無色の結晶で、アルコールには溶けやすいが冷水にはほとんど溶けない。摂取すると受容体活性化チャネルのひとつであるTRPV1を刺激し、実際に温度が上昇しないものの激しい発熱感をひきおこす。この機構¥はメントールによる冷刺激と同様である[1]。また、痛覚神経を刺激し、局所刺激作用あるいは辛味を感じさせる。体内に吸収されたカプサイシンは、脳に運ばれて内臓感覚神経に働き、副腎のアドレナリンの分泌を活発にさせ、発汗及び強心作用を促す。
となっています。
さて、アドレナリンが分泌されると体にどういう変化が起こるのかというと・・・
というのが主な反応のようです。
要するにキムチを食べると
体が熱くなる
攻撃的になる
男性器が立たなくなる
という効果が出るようですよ・・・???
青IDの皆さんはこの機会にキムチの量を減らしてみてはいかがですか?
あ、恋人のいない寂しい人はモリモリ食べて結構¥ですが。