韓国大統領、高市早苗にブチギレ
「金はいらないから
もう二度と侵略しないと誓い、
心からの謝罪をしろ」
李大統領、高市首相に
「国民感情上、軍需支援協定は受け入れ難い」
中央日報韓国の李在明大統領は8日、日本政府が求めている物品役務相互提供協定(ACSA)の締結について、「現実的な必要性はあるが、国民感情上、現時点では受け入れることは難しい」と述べた。
(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3ea50387ac613ca314b1aeb268a6a6748208c1
李在明(イ・ジェミョン)大統領の発言全文 邦訳です。
日韓関係は近くて遠い関係でありますが、私はより近しい間柄になれば良いと思います。
しかし、まだ我々の間に残っている問題がある。
殴られて、目が腫れた過去の記憶がある。…— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) June 11, 2026
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李在明(イ・ジェミョン)大統領の発言全文 邦訳です。
日韓関係は近くて遠い関係でありますが、私はより近しい間柄になれば良いと思います。
しかし、まだ我々の間に残っている問題がある。
殴られて、目が腫れた過去の記憶がある。
治療費もかかり、仕事ができなくなったのに「仲良くしようよ」て。
そりゃ一応必要だから親しくはしますけども、本当に完全に協力ができるものでしょうか。
そのためには「前に殴ってしまって本当にごめんなさい」 となってこそ、本当の友達になるのではないかと。
「痛かったでしょ。治療費もたくさんかかったでしょ。
もう二度と殴らないよ。本当にごめんなさい」。
「ああ、本当に殴らないんだな」。
こうならなければならないでしょう。
「いつ殴ったんだ? 一度ごめんなさいと言ってあげたからいいだろ? またかよ? ごめんなさいとまた言わなきゃいけないの? 三度言ったけど、また?」 これで本当に心が通じるのでしょうか。
これは私の考えではなく、大韓民国国民の心の奥底にある思いの一端です。
そういったことが整理される必要がある。
お金の問題でもなく、感情の問題です、感情。
大韓民国に何のお金が不足しているからといってお金を出せと、「お前、昔にかかった治療費を全部出せよ」と。
何も、「仕事ができなってお金が稼げなかった分を全部出せよ」だなんてことはしません。
本当の関係になるために。
だから軍事支援協定の問題も、大韓民国の国民は「何を言ってるんだ?」と思っている、今。
私が見るに、現実的な必要性はある。
しかしそれは現実的な必要性であって、国民感情としては受け入れるのが現在のところ難しい。
こういう話をすると私は怒られるのですが、「我々の立場も理解してください」と言いました。
(李在明大統領 会見での発言より)
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日韓請求権協定をはじめとする
日本がこれまで韓国に行ってきた謝罪と賠償が
韓国ではすべて「ないもの」になっているようです
今まで日本がしてきたことはすべて無駄だったようです
大統領がこんなふざけたことをほざく国に
もう謝罪も賠償も必要ないよね?