【韓国人被爆者が、母国で講演会!】
昭和20年・広島で金さんは、原爆【アトミックボム】を体験しました。
金さんは、母国・韓国人たちが、世界の人々に比べて、極めて、戦争や核兵器
についての考え方が、幼稚で無知な事を知り、韓国の学校を周り、
戦争やアトミックボムの恐ろしさを話しました。
その後、学生達に話しの感想を聞いた金さんは、驚愕しました。
学生達は、金さんの話を聞いて、
●日本人が沢山!死んだ話が、面白かった。私も、アトミックボムで溶けて、苦しむ日本人達が見てみたかった。
●今度は、我々、韓国軍がアメリカの様に、日本を苛めたいです。
天罰って、空から落ちてくるんですね。
●どうして、このお爺さんは、憎い日本人達が苦しんで死んだ事を、悲しそうに話をするのかが、不思議でした。韓国では、日本人が大勢、死ぬ事は、大変!喜ばしい事なのに・・
●今晩、自分達の両親にも、この話をします!きっと、私の両親も喜んでくれると思います。惨めな死を日本人に与えたアトミックボムは、核兵器ではなく、神の雫だと思います。
など・・・・
韓国人たちが、今でも醜い反日感情を抱き、民度が低いままだった事に、金さんは、ショックを受けました。
金さんは、【韓国人には、平和など、理解が出来ないと思います。今でも韓国では、小さな頃から、反日教育を行い、日本に対して恨む気持ちを平気で植えつけていきます。これが、韓国と言う国の民度の低さです。過去に固執し、執拗に相手を恨み続ける反面、自国の悪事を正当化し、美化する国・韓国。同じ民族の北朝鮮を見たら、分かると思います・・・】
韓国の人達よ! もう少し、本気で戦争や平和・核兵器の事を考える時期ではないですか?