日本 (丸勝ちをおさめた相手に対する反感まじた酷評)
勝利したが, その過程さえ傲慢さがいっぱい埋めて出るみっともない.
実力差を誇示するように相手を踏み躪る姿が身の毛がよだつ.
勝っても祝い受けることができないあの卑劣な競技(景気)スタイルを見ろ.
君逹の勝利は単純に実力差ではなく相手を踏み付ける方式だ.
正正当当な勝負代わりに相手をおちゃらかすようなプレーが目に余る.
4ゴールも入れてからももっと入れようとする君逹の貪欲は嫌悪だ.
君逹の勝つ姿はどうして裡里も情が行かなくて不便か分からない.
勝利に酔って本分を忘れた君逹の姿はいつか向かい風を当たるでしょう.
そのことほどのほほ笑みがやがて敗北の涙に変わってほしい.
君逹の組織力はサッカー実力ではなくシステムの奴隷たちみたいだ.
技術的に完璧だろうか分からなくてもサッカーに魂がない.
勝利という仮面後に隠された君逹の偽善を全世界がすべて分かる.
君逹の勝つサッカーは楽しさも感動もない機械的なデータであるだけだ.
いくら勝っても君逹から感じられる拒否感は消えない.
今日見せてくれた勝利が君逹の最後の光栄になるように望む.
敗れた相手に対する尊重さえないあんな勝利は価値がない.
君逹がワールドカップ優勝をすると言ってもその過程の傲慢から外面受けるでしょう.