朝鮮人が「アジアの白人」かどうかを冷静に考えてみる。
まず身長。最近の調査では日本人より低いと出たはずだが、確かに稀に手足の長い芸能¥人・スポーツ選手をよく見る。一般の朝鮮人と比べると差がありすぎて、本当に同じ民族なのか疑問だが。支配層は騎馬民族の出自で、白丁は朝鮮の土人なのかもしれないと思うのは僕だけだろうか?
とりあえず白人に近い人々もいるのでいいだろう。
次に民度。これは明らかに朝鮮人はアジアで最低だ。ほとんどの白人が、表¥面的にとはいえ止めてひさしいアフリカ系への差別・迫害を平気でやってのけている。あまつさえ東南アジア人も差別。これで白人と同等と考えられる神経がわからない。100年前の差別主義者である白人と比べるなら、確かに朝鮮人は「アジアの白人」かもしれない。
次に歴史。西欧、米国、ロシアは基本的に帝国主義的支配者であり、被支配国である朝鮮とは比べようがない。東欧は内戦が多く、今でも政情が安定しない国が多いが、自力で独立した国が多く、これまた朝鮮とは大違い。一番近いのはオーストラリアだろうか?しかし、多民族文化主義を一度でも掲げたこの国と、単民族で閉鎖的な朝鮮を比べるのはいくらなんでもオーストラリアに失礼だろう。
最後に頭脳。言うまでもなく。白人に遠く及ばない。ノーベル賞は平和賞のみ、世界的な文学作品もなく、知名度の高い発見、開発、研究もない。IQが高いと誇るが、何一つ実績に現れない。これで「アジアの白人」とは恐れ入る。
結論:「アジアの白人」とは、エスノセントリスムに塗れた部分のみを指す。
反論があるならどうぞ、朝鮮人w