「どうして韓流スター、イ・ビョンホン(39)が日本の忍者なのか」
ある日本映画記者が自分のブログにハリウッド映画「G.I.ジョー:戦争の序幕(G.I. Joe : The Rise of
cobra、監督スティーブン・ソ¥マーズ)」でイ・ビョンホンがストームシャドウ役を演じたことに対し不満を表¥
わした。この記者は文で「イ・ビョンホンを平然と日本人に見せた強力なバカ映画」と作品をけなした。
「G.I.ジョー:戦争の序幕」はイ・ビョンホンの初めてのハリウッド進出作で、イ・ビョンホンはテロリスト
軍団コブラの秘密任務のために合流した秘密兵器に扮した。約120分の上映時間の間に多数登場し
て、シエナ・ミラー、チャニング・テイタムと共に重みのある演技を披露する。
しかしこの記者は「とてもしょうもない映画になった。恐らくそのように意図したのだろうが、どうして韓
流スター、イ・ビョンホンが日本の忍者なのか」と認められないという反応を見せた。彼は「これだけ見ても、高校も合格できない悪い頭に、年だけ取った老人らが好き勝手に大騒ぎして作った映画ということがよく分るだろう」と映画監督まで非難した。
この記者はイ・ビョンホンが日本人の役割を引き受けただけでなく、映画で日本を描写しているやり方も気に入らないようだ。
「日本の京都や奈良の辺りをわざわざ大げさに誇張・変形させて、二次元的空間で表¥現した。日本に対するまぬけなことこの上ない偏見を露呈した」と主張した。
彼の文に接した日本ネチズンのコメントも目を引く。「キムチ忍者」「日本にたくさん潜入している朝鮮
人はみな一級スパイ」など反韓感情が赤裸々に出したコメントが少なくない。
ある日本ネチズンは「キムチ臭がして隠密な行動はできないだろう」と言い、イ・ビョンホンが引き受けた秘密兵器の役割を皮肉った。さらに「原田泰造(39・はらだ たいぞう、日本タレント)のスケジュールが満杯で、代役に選択されたのだろう」「もうアジア人をざっとまとめて描写するのは止めろよ。
日本人は特別じゃないの」というように優越感を見せるコメントも相当数あった。
反面、一部のネチズンは「ハリウッドにアクションが可能¥な日本人はいるのか?」とか「日本生まれの
韓国人という設定だと格別問題はない」という意見も見られた。
イ・ビョンホンが3編まで出演を契約した映画「G.I.ジョー:戦争の序幕」は6日、韓国で封切られた。
韓国封切りに続き日本市場にもまもなく進出を控えており作品の興行が成功するかどうか関心を集
めている。
シン・フィウン記者(マネートゥデー・スターニュース)
ソ¥ース:忠青トゥデー(韓国語) 日本¥"なぜキムチ忍者か¥"..イ・ビョンホン侮辱論議
http://www.cctoday.co.kr/news/articleView.html?idxno=426983
どうでも良いけど、その日本人記者って誰?
名前を出さないのは、また朝鮮得意の歪曲捏造記事ですか?
朝鮮人が日本人に偽装するのは、いつもの事なので、日本人は誰も驚かないと思うが・・・