南太平洋の島「キリバス」の
女性運動家が見た韓国人男性
「キリバス(Kiribati)では、性が乱れた人たちを『コレコレア』と呼びます。
韓国人男性により植え付けられた、
韓国の醜いイメージを象徴しています」
キリバスの女性運動家マレー・テケネネさん(Maere Tekenene·47)は、
電話インタビューを通じ、このように話した。
キリバスは太平洋中部にある小さな国だ。面積は800キロ平方メートル余りで、
約10万人が住んでいる。
1980年代半ばから、韓国漁船は太平洋で最も広い海域を有する国の一つである
キリバスで操業を始め、数百人の韓国人がキリバスに在留するようになった。
問題は、これらの韓国人たちがキリバスの女性、
特に、幼い少女を買春することだ、
とテケネネさんは話した。少女たちの多くは家が貧しく、
わずかな金やラジオなどの家電製品、ひどいケースになるとタバコを
もらっただけで売春するという。
「韓国人たちは、現地の女性を自分たちの船の甲板や、薄暗い防波堤の後ろに
連れて行き、関係を持ちます。このため、
防波堤の物陰のことを『コレコレア』と呼んだりします」。
テケネネさんは
「2年前、韓国人男性の買春行為が問題となり、
キリバス議会で対策会議まで行われたことがある」とし、
「各種市民団体や教会でも、行き過ぎた性売買を減らすための方法を
探っているのが実情」と話した。
韓国人男性の子どもを妊娠した幼い少女もまた、
キリバスの社会問題となっている
とテケネネさんは語った。

「まったく・・・、朝鮮人は、世界中どこでも
弱い者虐めばかりしますね」
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