超時空太閤Hideyoshiの「ほんの気まぐれ」で始まった
壬申倭乱ですが、本当の目的は明国。
「中原の覇者って奴になってみたいかも♪」
っていうのがHideyoshiの晩年妄想だったんでしょうね。
かなり老いぼれていましたから。

で、
「楽して明国に辿り着く為には朝鮮を通れば良いな」
と思い、朝鮮に使者を遣わします。
「朝鮮よ、明国を攻めるから、通るよ。」
と手紙に書きました。
しかし、朝鮮王は何だかよく解らないけど癇癪裂けたので、
「この夷狄奴!!」
と思って、使者を殺してしまいした。
浅はかでした・・・。
当時世界最多の鉄砲所持を誇り、戦国で戦いに戦い抜いた
そして生き残った、超戦闘エリート集団が日本の武士達。
学習能力が無い朝鮮人代表の朝鮮王は、元寇の敗北にも
全く学ばず、隣の倭国がどれだけ超絶な戦闘能力を持っていたか
全く情報収集もしないGuentyanism&Guityanismの怠け者でした。
そして、そんな間抜け王の部下達も同じ間抜け野郎でした。
だから、朝鮮軍は簡単にヌッ殺されまくって当然でした。
普通に道路でした。
朝鮮の住民も、日本軍のお手伝いをしてくれたので、無事
朝鮮と明国の国境まで到達して、明国とおもいっきり戦いました。
朝鮮の住民も唐辛子を手に入れる事が出来ました。
防寒のため武士の靴の中に入れていたものでしたが、
足の匂いも好きだったんでしょう。
みんな、唐辛子中毒になってしまいました。

↑ご褒美の唐辛子(日本武将の足の臭い付きw)

「以上が、前半のお話です。」
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