校内で、『ファック! シット!』などと放送禁止用語を叫びながら、走り回っていた
2010/3/11 17:24・2月下旬、愛子さんは、37度の熱と嘔吐、腹痛があって侍医に診てもらっているとき、「今日はお休みする」とポツリと話したそうだ。すぐに侍医から皇太子夫妻に伝えられ、「愛子さまは、学校で受けた乱暴を徐々に両陛下に涙ながらに話されたといわれている」(文春)。
その乱暴とは何か。「昨年、男子児童が靴を履き替えようとする愛子さまの頭を後ろからつかんだことなどがあったそうです」(文春・同級生の母親)。それに近い行為が最近あったというのだ。 あわてて記者会見した学習院側は「初等科生ですのでたわいのないこと」としたが、こうしたことが、小学校低学年児童にとって「たわいのないこと」だとは思えないと文春は憤る。
こうした「困ったチャン」の代表格は、小2なのに身長140センチもあるA君だそうで、相手構わず暴力をふるったり、「校内では、『ファック! シット!』などと放送禁止用語を叫びながら、走り回っていた」(文春)というのだ。
当然ながら、こうした子供のケンカに大人が口を出すことへの批判は多く、「個人間のトラブルは当事者同士で解決すべき。今回の発表はまったく不必要だったと思います」(新潮)と、学習院の東園基政常務 理事までがいっている。 遠因は、愛子さんに常に警護のSPが同行したり、出入りする人間にICチップ身分証明書が義務づけられるなど「特別扱い」への反発が母親たちの間にあり、「教員は親御さんから反発を受けることを恐れてオドオドし、本来やるべきことができなくなる。そういう状況は確かにあります。こうして問題が起きても強く言えないと、子供も先生を甘く見るので、しつけが浸透せずに増長してしまうのです」(抜粋)
http://www.j-cast.com/tv/2010/03/11062083.html
どうみても問題児の行動様式は朝鮮人そのもの。在日とみて間違いない