今回は、あるブログ(らばQ)から。
ブログの内容が、ドコまで原文なのかが微妙なので、原文の機械翻訳を使います。
日本人の方は、こちらをどうぞ
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http://labaq.com/archives/51417351.html
【↓は機械翻訳】
2010年3月15日月曜日
オーストラリアの教会の英語に関する葬儀
英語を話す教区民によって現在のサービスがあるシドニーの北の教会から唯一韓国語でやむを得ず聞かれました。
Denistoneの東ユナイティング教会は、次の日曜日に最終的な英語のサービスを開催するでしょう。
Denistoneで過ぎ去った時代を取り替えた共同体がある、「うれしさ、Asianised、」、聖職者レスピアソンは言いました、少なくとも120人の鋭い韓国人のクリスチャンが各説教を梱包していて。

「私たちの教会が、より民族になるのは、白人の人々のための教会行くことが減少しているように思える時の、健康なものです。」
と、Revピアソンは言いました。
「これは、それに応じる教会と教会を指図する社会です。」
“これはオーストラリアの教会です”と言うのが、簡単だったでしょうが、それは、無理であって、間違っていたでしょう。
「私たちは移住者によって豊かにされた陸に住んでいます。」
日曜日の57年後に、この最終的な英語のサービスは悲しいです、Fieldさんが言いましたが、韓国の集会が教会を使用するのが、全くなにもより良かったということでしょう。
http://arbroath.blogspot.com/2010/03/last-rites-for-english-at-australian.html
で、まあ、なんでこんな事になったかと言うと、嘘か本当か、ブログではこう紹介されてます。
『以前から教会には、韓国語で礼拝を行って欲しいというクレームが数多く出ていたとのことで、今後は新しい牧師が韓国語で執り行うことになっています。』
だそうです。
元々通っていた人達は、韓国語で礼拝に参加しても意味がわからないだろうてに。
泣く泣く諦めるしかなかった人達の心中お察しいたします。
郷に入り手は郷に従え。
これが出来ないから韓国人は嫌われる。
青ID達よ、君たちは迷惑な民族だって、いい加減気付け~